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海外グレートニュース:インド・ マハラシュトラ(インド中西部の地方)。最高裁が、去勢していない牛のカートレースも禁止。

 海外グレートニュース:インド・ マハラシュトラ(インド中西部の地方)。最高裁が、去勢していない牛のカートレースも禁止

転載歓迎!

(転載歓迎ですが、URL http://helpanimals.jugem.jp/?eid=281も一緒にお願いします)

先日、3月18日、ボンベイ最高裁は、 マハラシュトラにおける去勢してない牛のカートレースを認める文言の削除を求めました。

最高裁は、インド農業省・家畜飼育酪農局の誤植(ミスプリント)を無効にしました。

インドの農業省・家畜飼育酪農局は昨年2011年8月24日に、雄牛(bullok)のカートレースの完全な禁止について決定しました。

しかし、同局は、、2011年9月、同局は、単語"bull"を去勢した牛と誤って理解し、そのように発表し、去勢していない雄牛のカートレースは引き続き行われていました。

動物の活動家、Gargi Gogoiは、裁判所に申し立てをし、裁判長・裁判官は、同局のミスプリントを無効にし、去勢していない雄牛のレースも禁止されるべきものと決定しました。

今後、マハラシュトラでは、このレースは行われません。

(ヘルプアニマルズ補足)この農業省の決定は、2011年7月11日、インド政府が、動物を見世物にして展示すること、特に猿、熊、トラ、ヒョウ、ライオンを展示したり、娯楽のために使っていけないと決定したことを受けて、新たに設けられた措置です。


記事原文:
http://articles.timesofindia.indiatimes.com/2012-03-14/nashik/31164343_1_races-animal-activist-monitor-animal-welfare-laws

動画 ひどい牛の扱いがよくわかります。

野生生物 | 20:50 | - | -
●海外グレートニュース ギリシャ サーカスでの動物の使用を一切禁止決定


●海外グレートニュース ギリシャ サーカスでの動物の使用を一切禁止決定

転載歓迎ですが、URLも一緒にお願いします。
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=277

ギリシャはサーカスでの動物の使用を一切禁止することを決定しました。
動物保護団体ADI、GAWFのキャンペーンが実を結びました。


ヨーロッパではサーカス全面禁止の最初の国となります。
オーストリアは現在、野生動物をサーカスに使用することは禁止していますが、全ての動物ではありません。

またポルトガルやデンマーク、クロアチアは、野生動物をサーカスに使うことを禁止する方向へ向かって動いています。

ボリビアはすでにサーカスを禁止しており、これは世界で最初の国になっています。
昨年2月 全ての動物を使ったサーカスを閉鎖し、動物の救出が行われました。
そしてライオン・アークプロジェクトにより29頭のライオン、サル、馬もがアメリカへわたりました。

また2011年7月 ペルーは野生動物をサーカスに使うことを禁止しました。ADIの調査によるサーカスでの動物利用の実態が明るみになったことからこれは実現しました。


野生動物はサーカス、ペット、漢方薬その他、人間のために利用されています。
野生動物についてはヘルプアニマルズ 野生動物ください。
http://www.all-creatures.org/ha/wildlife/wildlife.html




原文:
http://hosted-p0.vresp.com/1083227/0b6beb1333/ARCHIVE

 

野生生物 | 08:23 | - | -
元ハンターが野生動物保護活動家へ転身!

殺す側から守る側へ転身シリーズ:

バングラデッシュ。元ハンターが野生動物保護活動家へ転身
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=258
2011.11.2

20年前、サイテシュ・ランジャン・デヴはその日もバングラディッシュ北東地方でイノシシ猟をしていました。

イノシシのあとを追って歩いていた時、生い茂る草むらに隠れるように横たわっていたヒマラヤクマを踏んでしまいました。熊は攻撃し、彼の顔をひっかきました。
デヴは銃を撃ち、熊は死にました。

"しかし、熊の一かきで、私は右目、鼻のほとんどの部分、数本の歯、何本もの頬骨を失いました。舌もちぎれてしまいました。"

数分後、多量の失血により猟師は気を失い、仲間によって病院へと運ばれました。


死にかけた経験

回復には数か月かかり、顔・頬の再建のため手術を何度か行いました。
しかしこの死にかけた経験が、デヴを変えました。

"私にとって、命拾いした経験でした。とても幸運だったと思います。私は野生動物を殺すのではなく、守るために残りの人生を使おうと決めたのです。"

村の住民は、動物や鳥が近くの森から彼らの森へ入ってきたときには、元猟師である彼の森や野生動物についての知識を活用しているそうです。

時には傷ついた動物が持ち込まれ、彼のレスキューセンターで治療を受け、可能な場合は森に戻しています。

この20年間、彼は何千もの動物をリリースし、森へ戻してきました。その中には絶滅にひんしている動物もいました。

こうして今や彼はこの国をリードする動物保護家の一人となりました。

リリースできない鳥や動物たち、例えば大きな怪我をしていたり、年老いている動物は、デヴが自宅近くで開いているこのセンターで生涯を終えます。場所は首都ダッカの北東200キロにあるスリモンゴルにあります。

センターは水田から離れた場所にあり、ヒマラヤクマ、アルビノのスナドリ猫、ロックパイソン、テナガサル、サル、シカ、コンドル、そして多くの野生の鳥類の家となっています。


(動画:動画は原文でご覧ください。)

"簡単に狩猟できる"

動物たちは檻の中で飼育され、きれいに手入れされ、餌を与えられています。

サルなど何種類かの動物は昼間、檻の外をうろつくことを許されます。
池もあり渡り鳥の避難場所となっています。

しかしどのくらいの期間、彼らはレスキューセンターにいることができるのでしょうか?

"動物を全部自由にすることはできません。森は彼らを支えるだけもう広くはない" 彼は残念そうに言います。

"あのクロクマは赤ん坊のときにここにきて、ここで育った。だからどうやって餌をとるかを知りません。それに森には十分な餌はもうなく、密猟者にも簡単に殺されてしまう。
このセンターは動物たちの避難場所だが、広さには限りがあります。"

数年前デヴは母熊から飼育を放棄された2頭の雄の赤ちゃん熊をレスキューしました。
彼らはこのセンターでの人気者になったが、2頭は同じ檻で飼育されていました。

2頭が喧嘩して、1頭が怪我をし、今年あけてしばらくして死んでしまいました。

いかにきれいな環境で飼育され餌を与えらえていたとしても、囲われた中で動物を飼育するということは、自由に森を闊歩していた動物たちにとって理想的な場所ではありません。

それにデヴは訓練を受けた野生動物の保護専門家でもありません。


森林破壊

バングラデッシュでは個人が野生動物を飼育するのは許可されていませんが、政府は彼が保護活動を続けているのを黙認しているようです。

森林部(仮訳)の人たちは、彼が傷ついた動物たちを助け、貢献していることを認めています。

"彼はいい仕事をずっとしてきたし、彼の努力を無視することはできません。しかし我々はアニマルレスキューセンターをしばらくしたら作る計画があります。"野生動物保護官はそう話してくれました。

サンダーバンズのマングローブ森はベンガルタイガーの保護ばかりがクロースアップされ、他の問題はあまり問題にされないという保護活動家もいます。

デヴ氏のような個人の活動が今森を守っているといいます。

デヴ氏がいうには、ラウチャラ国立公園は依然は16平方キロメートルの広さがあったが、現在では6平方キロメートルしかなく、また、違法な森林伐採や森への不法侵入が森林被覆率を大きく減少させていて、それは政治的腐敗が原因だとのことです。

動画は原文でご覧ください。

原文:The former hunter saving Bangladesh's wildlife
http://www.bbc.co.uk/news/world-asia-15560998


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★他Great news2件: 後程翻訳します。

バングラデッシュ サンダーバンズ・マングローブ森の南部3か所をイルカ保護区に指定。
原文:
★Bangladesh dolphins get Sundarbans sanctuariesBy Anbarasan Ethirajan
BBC News, Dhaka
http://www.bbc.co.uk/news/world-south-asia-15517214

 

★アイスランド空港でのクジラ肉販売中止

原文:Whale meat withdrawn from sale at Iceland airport

http://apps.facebook.com/theguardian/environment/2011/nov/03/whale-meat-iceland-airport-withdrawn?code=AQAiKCc_uYp1ZhdNOMAtOQmxq4xLITC884piAZy8v-tuToEL4cfbCWpetj7jdqX21ySjUl1LxWcMOEFk0rP802wNo4wIjDR-9x9SAUzo1vvnajCsbaVyF8kMrnoUkCAU3VMWUJRXjTv4nVPSEWUAO_lKzNAcPNty5nnCwAvfghYzjt02B8Tcye81o8fuGJ5ijxA#_=_


 

野生生物 | 21:57 | - | -
農林水産省生物多様性戦略の見直し案についての意見を送りましょう 11/30まで


野生生物関連 パブコメ送ってください 11/30まで
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=257


農林水産省生物多様性戦略の見直し案についての意見・情報の募集について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550001431&Mode=0

農林水産省生物多様性戦略が見直され、意見を募集しています。

今の案では、まず駆除ありきになっています。
動物たちの棲家にわけいっているのは人間です。
農家の人も守らなければいけませんが、安易な駆除を推進するのではなく、動物を殺さないで防ぐものの研究や開発への税金を使ってほしいこと、など意見を送ってください。



シカ、サル、アライグマ、クジラ類(当然イルカも入っています)について書かれています。

野生生物については下記もご一読ください。

ヘルプアニマルズ 野生生物を守ろう 殺さないで防ぐ
http://www.all-creatures.org/ha/wildlife/kill_to_keepout.html

1. 田園地域・里地里山の保全
(3)鳥獣被害の軽減及び里地里山の整備・保全の推進 (p12-13)
イノシシ、シカ、サルなどの獣類による農作物被害が深刻になってきている。
・・・鳥獣被害を防止するには、生息環境管理や個体数調整、被害防除に総合的に取り組む必要がある

2. 森林の保全
(3)野生鳥獣による森林被害対策の推進 (p23)
シカなどの野生生物・・・積極的な個体数調整や被害防除などの広域的かつ効果的な森林被害対策を推進する

3. 里海・海洋の保全
(7)野生生物による漁業被害防止対策の推進 (p34)
・・・さらに、鯨類等の大型生物による有用水産資源の捕食の実態を把握し、その影響緩和の取組を推進する


意見はこちらから。
https://www.contact.maff.go.jp/maff/form/f844.html



=============
こちらもお願いします。

小型捕鯨業の告示案についての意見・情報の募集について
http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public?CLASSNAME=PCMMSTDETAIL&id=550001425&Mode=0

締切 11/22

小型捕鯨について意見を募集中です。
約1か月弱ありますので、ぜひ皆さん意見を送ってください。

小型捕鯨にはイルカ猟も含まれます。
文末の”小型捕鯨業とは?”をご覧ください。

 

イルカのためにできることをまとめて書いてあるので、今回のパブコメ以外にも意見を送ってください。
イルカたちのためにできること
http://www.all-creatures.org/ha/saveDolphins/action.html

イルカ猟
http://www.all-creatures.org/ha/saveDolphins/saveWhaleDolphin.html




★小型捕鯨業とは?

鯨類捕獲調査と小型捕鯨業について (内閣府のHPより)
http://www5.cao.go.jp/statistics/meetings/sangyou_2/siryou_2.pdf

1 IWC(国際捕鯨委員会)における管理対象鯨はシロナガスクジラ
やミンククジラなど大型鯨13種のみ。それ以外の鯨は国や地域による
管理が行われている。

2 我が国においては小型捕鯨業として、ツチクジラ、ゴンドウクジラ
等、IWCの管轄外の種の捕獲を、日本政府の管理の下(大臣許可漁
業)行っており、現在、実質的に稼働しているのは5隻(許認可は9
隻)。

3 鯨類捕獲調査は、資源管理に必要な科学的知見の収集のためにミン
ククジラ等を捕獲するもので、財団法人日本鯨類研究所が実施し、政
府が財政支援を行っている(補助事業)。なお、調査による副産物は
可能な限り有効利用することが、条約(国際捕鯨取締条約)上義務付
けられていることから、副産物である鯨肉は市場に流通している(そ
の販売からの取得金は翌年の調査経費に充てられている。)。

4 漁業センサスでは、小型捕鯨業については、漁業経営体調査の対象
として把握しているが、鯨類捕獲調査については、捕獲調査開始(昭
和62年)直後の漁業センサス(第8次)以来、調査対象としていない。

5 以上のようなことから、2008年漁業センサスにおいては、小型捕鯨
業については引き続き把握するものの、鯨類捕獲調査については調査
対象としないこととしている


 

野生生物 | 21:55 | - | -
書籍のご案内 「家族になった10頭のクマ」

 書籍のご案内 「家族になった10頭のクマ」

http://helpanimals.jugem.jp/?eid=246



この本は、1971年から1988年の17年間にご自宅の500坪の庭で10頭のツキノワグマと暮らした方が出版した「ツキノワグマ日記」が絶版になり、その後を追加した書籍「思い出のツキノワグマ」が2006年、日本熊森協会さんとの共著で出版されました。ツキノワグマ日記は旧文部省主催のコンクールにて最優秀作品に推薦され、作品の一部が小学校5年の国語の教科書に採用されたこともあったそうです。




しかし一向に熊の捕殺はとまらず、2004, 2006年と前代未聞の数が殺されました。

この事態を重くみた日本熊森協会は再度、この本を改めて世に出そうと改訂版を著者に依頼し、この本は2010年に出版されました。




17年間に10頭のクマと暮らした著者の文章からは、熊との暮らしを通じて、熊が意味もなく人を襲ったりしないこと、熊は人の顔を覚えていてされたことを覚えていること、大型獣の飼育の難しさなどがつづられています。



著者が伝えたいことを本を実際に読んでみてぜひ感じてみてください。

・熊は恐ろしい動物ではない
・熊が人を襲ったりするようになったのは、人間が彼らのすみかを奪ったからである
・今のままでは絶滅してしまう

「家族になった10頭のクマ」
http://kumamori.org/subcategory/books/booklist/wildanimals/miyazawa-kazoku

・野生動物がどれほど日本で殺されているかはサイトに調べた数字(平成18年、約600,000匹の鳥類、26,000個の卵、226,000の動物たちが殺されました)や、現在取り組まれている対策などをまとめましたのでご一読ください。

その内訳を国から公表されていくつかの表から独自に集計しています。
http://www.all-creatures.org/ha/wildlife/kill_to_keepout.html

膨大な捕殺に歯止めをかけるためには、侵入対策製品が必要で、侵入対策製品開発へ委託・助成するよう、農林水産省へ意見を送ってください。とサイトでもよびかけています。ぜひ意見を送ってください。

農水省 
http://www.maff.go.jp/j/apply/recp/index.html


アライブのサイトにも、狩猟・駆除の推移(1994-2008)がのっていますのでご一読ください。
http://www.alive-net.net/wildlife/domestic/hunting/index.html

 

 

野生生物 | 18:06 | - | -
動物にやさしい道路を

カエルのために、サッカースタジアムで利用する道路を一部閉鎖すると
いうニュースをみました。

日本では考えられない。

さすが動物福祉が進んでいるドイツです。

でも日本でも同じ発想で作られている道路があります。

沖縄の西表にあるエコロード。

野生動物のためにいくつも工夫がされています。

動物をひかないため、西表島を走る車は最高速度40kmを守らなくて
はならず、もういたるところに制限速度40kmの横断幕があります。

それでも多くの動物がひかれて死んでしまいます。

大都市ならどれほど多くの動物がしんでいるのか統計がないのでわかり
ません。

こういう場所が日本のあちらこちら、そして大都市でも作られるといい
ですね。

機会があれば、国土交通省とか政治家の方にお願いしたりメールしたり
してみてください。


カエルの移動に配慮、独サッカー場の周辺道路一部閉鎖へ


 [ベルリン 18日 ロイター] サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガで矢野貴章が所属するフライブルクのサポーターは19日の試合後、ヒキガエルの大移動によって迂回(うかい)を余儀なくされることになりそうだ。

 クラブはウェブサイト上で18日、長い列を成して大移動するカエルに道をあけるため、サポーターがスタジアムを出る際に使用する道路の一つを閉鎖すると発表した。

 「環境活動に積極的なクラブとしてフライブルクは、カエルの移動に配慮する」として、サポーターらに理解を求めた。

 フライブルクは19日、長谷部誠が所属するウォルフスブルクと対戦する

記事はこちら。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110219-00000286-reu-int



そしてカエルのニュースが今日はもうひとつ。
内臓・血管丸見え カエル「スケルピョン」の量産に成功 というものです。

同じカエルの話題でもこっちは動物実験関係かと暗い気持ちでニュースをみると、
「殺さずに済むような実験動物を誕生させられないか」と、2000年ごろに住田さんが発案」
と書かれていました。

動物が殺されないこと自体は歓迎なのだけど、なんだか複雑な気持ちにさせられるニュースでした。

スケルピョンのニュースはこちら。
http://www.asahi.com/science/update/0221/OSK201102210058.html


写真をクリックすると大きな画像になります。






野生生物 | 21:15 | - | -
殺される野生動物たち

 
殺される野生動物たち

平成18年、日本では犬や猫を含む約23万頭の動物、60万の鳥類が狩猟・有害鳥獣駆除されました。世界ではトラや象などが殺されつづけています。

野生動物のページを更新しました。膨大な数の狩猟と駆除。その中には 犬、猫、ウサギもあります。また学術目的に驚くべき数の動物・鳥類が捕獲されています。特に”有害駆除”のページはデータを大幅に追加し、農村で行われている生かして防ぐ成功事例を紹介しています。

リンク等お願いします。


野生動物を守ろう
http://www.all-creatures.org/ha/wildlife/wildlife.html




 

野生生物 | 22:34 | - | -
Green TV 絶滅する野生動物 映像 日本語字幕
Green TV 絶滅する野生動物 映像 日本語字幕

ヨーロッパで始まったgreen.TVの日本版。
環境問題に関するすばらしい
映像の数々に日本語字幕がついています。

たとえば下記のような映像日本語字幕付きがあります。

毛皮のため、殺されるトラ
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch3&fn=21

生命輝くボルネオの森を守るために
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch3&fn=22

クマの棲む豊かな森を次世代へ
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch3&fn=19

原油まみれのペンギン〜南米の原油不法投棄
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch3&fn=18

オラウータンを救え! in インドネシア
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch3&fn=7

ジュゴンが生きる沖縄の海
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch3&fn=9

北極からのメッセージ〜北極のナヌー
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch3&fn=14

自然界の躍動
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch3&fn=12

森林最前線〜ボリビア共和国
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch3&fn=11


他にも多くの映像に日本語字幕がついています。
http://www.japangreen.tv/mv/tvguide_base.html

トップページはこちら
http://www.japangreen.tv/#



GreenTV
野生生物 | 18:54 | - | -
シエラレオネが野生チンパンジーの捕獲を禁止
シエラレオネが、絶滅の危機にあるチンパンジーを捕獲したり殺したりすることを違法とすることを決定したそうです。

詳しくはさよならじっけんしつへ
http://blog.so-net.ne.jp/goodbyelab/archive/c337264

野生生物 | 23:33 | comments(0) | trackbacks(314)
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