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スロベニア 毛皮農場禁止への一歩

(2013.3.8)
 【続報】スロベニア 毛皮農場禁止と野生動物のサーカス使用禁止へ 
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=302
(転載歓迎ですが、URLも一緒にお願いします)
 
2013年1月に、スロベニアで毛皮農場禁止へ一歩のニュースを流しましたが、その続報です。

情報が現地語しかなく、英語その他で信頼できる正確な情報を確認中です。またスロベニアないの議会制度や法律の制定までのことも確認しています。

今時点で、わかっていることは下記です。

・スロベニアの国民議会(下院に相当)は本日、野生動物をサーカスに使うこと、毛皮用に動物を飼育することを禁止するよう修正した動物保護法を採択しました。

・また動物実験について、事前の倫理委員会の承認を得なければならないとされました。

追加で情報がわかり次第、更新していきます。

関連記事:
http://www.pesmojprijatelj.si/aktualno/clanek/v-sloveniji-cirkusi-in-gojenje-za-krzno-prepovedani



(2013.1.17) スロベニア 毛皮農場禁止への一歩

http://helpanimals.jugem.jp/?eid=302

2013年1月末 スロベニアでは、今月末 新しい動物保護法についての投票が行われます。

この法案は、毛皮農場の完全禁止、および野生動物をサーカスに使うことを禁止するものです。

また、あまり知られていないところでは、クロアチアではすでに毛皮農場が禁止されています。


各国の毛皮の規制については下記もご覧ください。
http://www.all-creatures.org/ha/Kegawa/furKisei.html

 

 

毛皮 | 00:25 | - | -
ラトビア 毛皮農場の実態がTVでオンエアされ、毛皮農場主は、改善を余儀なくされる。


海外グッドニュース
ラトビア 毛皮農場の実態がTVでオンエアされ、毛皮農場主は、改善を余儀なくされる。
(転載歓迎ですがURLも一緒にお願いします)
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=306

記事になった以外の詳細を確認中です。わかりましたらお知らせいたします。)

ラトビアの動物保護団体により、ラトビアの毛皮農場の実態が明らかにされ、メディアに次々ととりあげられています。

メジャーな新聞にも取り上げられ、またラトビアの毛皮農場の実態がTVでオンエアされました。

記事によると、毛皮農場の動物たちは病気になっていたり、怪我をしていたりしていましたが、放置されていました。

このことについて、毛皮農場主は、「あの映像は病気や怪我の動物を集めてある檻だ」また、「夏や秋は動物の数が50000頭にもなり、病気や怪我は避けられない」と主張しています。

毛皮農場主に、歳入の一部を動物の環境改善のために使えないのか、との質問に対し、農場主は檻(ケージ)の大きさがEUスタンダードより2cm低いことを認めました。

毎年、管理機関により、チェックされていましたが、問題はないとされていました。しかし映像に映し出されているものは、問題があることを語っています。

検査機関であるラトビアの食品・獣医国立診断センターの担当者は、しかし、わざわざ出向いて検査する必要が現在なくなりました。なぜなら、農場主がすでに自ら直すべきところを直したからです。状態のよい動物たちだけが現在毛皮農場におり、彼らは十分なケアを受けています。

そうしなければ、ささいな違反に対しても、食品・獣医国立診断センターの検査が今後入ることになりそうです

 

原文:
http://bnn-news.com/violations-uncovered-animal-captivity-latvian-fur-farms-89088#comment-50590


ラトビア毛皮農場(映像)



毛皮の実態 養殖編(映像)


さよなら毛皮 毛皮は動物の死体です
http://www.all-creatures.org/ha/Kegawa/Kegawa.html

日本の毛皮生産 過去と現在
http://www.all-creatures.org/ha/Kegawa/FurInJapan.html


ラトビアの施設についての英語名など
http://www.maff.go.jp/aqs/animal/dog/lab.html

 

毛皮 | 21:22 | - | -
海外グレートニュース オランダ上院で毛皮農場禁止法案通過/ポーランドでは、毛皮についてTVが長時間にわたり報道/オーストリアでは、動物実験反対のデモ 夜間にも関わらず500人


海外グレートニュース

1.オランダ上院で毛皮農場禁止法案通過
2.ポーランドでは、毛皮についてTVが長時間にわたり報道
3.オーストリアでは、動物実験反対のデモ 夜間にも関わらず500人

転載歓迎ですが、URLも一緒にお願いします。

http://helpanimals.jugem.jp/?eid=297


●オランダ上院で毛皮農場禁止法案通過

12/11 オランダ上院で、毛皮農場を禁止る法案を通過させるかどうかが話し合われ、半数以上の賛成で、禁止になることが決まりました。


そして12/18 猶予期間13年間のあと、2024年までに全てのミンク農場は閉鎖しなければならないことが決定しました。

オランダには現在、ミンク毛皮農場が170あり、600万匹のミンクの毛皮が生産されており、これはヨーロッパで第2の生産量です。

オランダでは動物権利個人や団体により、いくつものミンク農場の映像が毎年撮影され、また大手TVもこの事実を伝え、毛皮が動物を殺して作られることは広く市民の知るところになっています。

ただEUで化粧品の動物実験禁止が決まりながらも、何度も延長されたように、こちらも今後どうなっていくかは、わかりません。

オーストリア、オランダ他先進国の毛皮規制や農場禁止の流れについては、簡単に下記にまとめていますので、こちらもご覧ください。

世界の毛皮規制の流れ
http://www.all-creatures.org/ha/Kegawa/furKisei.html

この決定を受け、今後、一層業界側の抵抗が予想されます。
日本からもこの動きを見守り、アクションをおこせることがあれば、参加していきましょう。

しかし一方 ドイツではすでに2016年毛皮農場の全面禁止が決定していますが、それをまたずに、すでにいくつもの毛皮農場が閉鎖しています。

● ポーランドでは、毛皮についてTVが長時間にわたり報道

ポーランドでは活動家の人たちにより2011年10月から1年の間に52の毛皮農場が調査されました。


これらの映像がyoutubeで公開されました。これに対するマスコミ各社からの反響が大きく、先日、TVでも長時間にわたり毛皮について報道がなされました。

 

●オーストリアでは動物実験反対のデモ 夜間にも関わらず500人

・オーストリア

動物実験への規制の強化を求め、11/20国会前で行われたデモには夜にも関わらず500人が集まりました。東京に比べ、その人口は7分の1なので、東京では3500人規模のものに相当します。



日本の毛皮生産過去と現在については下記をご覧ください。
http://www.all-creatures.org/ha/Kegawa/FurInJapan.html


 

毛皮 | 07:17 | - | -
海外ビッグニュース: スェーデンで1時間にも及ぶ毛皮についての報道がなされました。

 海外ビッグニュース: スェーデンで1時間にも及ぶ毛皮についての報道がなされました。

(転載歓迎ですが、URLも一緒にお願いします)
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=289

スウェーデン最大のテレビネットワーク スウェーデンテレビ(SVT)で、先日、毛皮について、1時間にも及ぶ番組にて、毛皮のために繁殖・飼育され、毛をはがされたり、ガスで殺され、売られる動物たちのことが報道されました。



全てはスェーデン語ですが、映像は見ることができますのでぜひご覧ください。

http://svtplay.se/v/2791527/dokumentarfilm/minkfarmarna

国民の反応は、多くが毛皮農場者に対して批判的なものだったということです。
この番組の内容について、概要の詳細は、追ってお知らせします。

日本で動物のことで報道するのは、殺処分の現実などについてはたまにテレビ局でもとりあげますが、毛皮や動物実験の全貌を1時間にもわたり報道することはまだまだ考えられません。

日頃より新聞紙への投稿、有名ファッションデザイナーや、ファッション誌、毛皮販売店、毛皮グッズメーカーなどへの意見を送りましょう!

新聞投稿(Web上で投稿できる新聞) http://kobo-joho.jpn.org/kobo/sinnbun.html

翻訳ボランティアの方募集:
イタリア語、スペイン語、スェーデン語、ドイツ語、オランダ語などから日本語への翻訳をお手伝いしてくださるボランティアの方を募集しています。
いらっしゃいましたら、下記よりメールお願いします。
http://my.formman.com/form/pc/JC3odancWuHyG0AY/

ヘルプアニマルズ 毛皮
http://www.all-creatures.org/ha/Kegawa/Kegawa.html

ヘルプアニマルズ 日本の毛皮生産過去と現在
http://www.all-creatures.org/ha/Kegawa/FurInJapan.html

 

 

毛皮 | 06:42 | - | -
ドイツ: 毛皮動物のための檻などの規則を強化

ドイツ: 毛皮動物のための檻などの規則を強化
(転載歓迎ですが、URLも一緒にお願いします)
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=279

昨年の12月12日より、ドイツでは法律が新しい内容のものが施行されており、
毛皮用の動物を”養殖”するための檻などに対する内容を動物福祉の観点から動物福祉に配慮したものに変更されています。

これによりすでに小さな毛皮農場は実質閉鎖になり、大手は法律に対して訴訟を起こしているとのことです。

でも、活動家からは、罰金を払ってまた違法な従来のままの状態で経営を続ける毛皮農場もでてくると懸念されています。


ドイツでは、憲法ともいえる基本法が2002年に改正され、なんとその基本法に動物保護のことがのりました。

そういう国だからこそこのようなことができるのでしょうか。

その改正された際の、畜産に関する条文は下記をご覧ください。
http://www.all-creatures.org/ha/cnt/german.html


法律原文
http://www.gesetze-im-internet.de/tierschnutztv/


下記はエキサイト翻訳での翻訳文です。

翻訳できたらのせますが、詳しい内容などは地球生物会議ALIVEからでるかも? とつぶやいてみたり。


概要
第1節
一般的な規則
§ 1つの範囲
§ 2つの定義
§ 姿勢-施設の3つの一般的な要請
§ 監督、給餌と世話の4つの一般的な要請

第2節
子牛の停止の要請
§ 子牛の停止の5つの一般的な要請
§ 露店の子牛の停止の6つの一般的な要請
§ 露店の最高2週の年齢の子牛の停止の7つの特別な要請
§ 露店の8週までの2以上の年齢の子牛の停止の8つの特別な要請
§ 露店の8週以上の年齢の子牛の停止の9つの特別な要請
§ グループ-態度で必要とされる10のスペース
§ 11の監視、給餌と世話


第3節
Legehennenの停止の要請
§ 12の範囲
§ Legehennenのための姿勢-設備の13の要請
§ 地面-態度の13a特別な要請
§ 小さな-グループ-態度の13b特別な要請
§ Legehennenの14の監視、給餌と世話
§ 新しい姿勢-施設をテストすることへの15の施設

 

第4節
マスト-鶏の停止の要請
§ 16の範囲
§ 17の専門知識
§ マスト-鶏のための姿勢-設備の18の要請
§ マスト-鶏の停止の19の要請
§ 屠殺場の20の監視と結果-処置

 

第5節
ブタの停止の要請
§ 21の範囲
§ ブタのための姿勢-設備の22の一般的な要請
§ 吸入-子豚のための姿勢-設備の23の特別な要請
§ 男の子-草原と雌豚のための姿勢-設備の24の特別な要請
§ イノシシのための姿勢-設備の25の特別な要請
§ ブタの停止の26の一般的な要請
§ 吸入-子豚の停止の27の特別な要請
§ 販売子豚の停止の28の特別な要請
§ 育ちランナーと豚の停止の29の特別な要請
§ 男の子-草原と雌豚の停止の30の特別な要請

 

第6節
毛皮-動物の停止の要請
§ 特定の動物の態度の31の禁止令
§ 32の範囲
§ 毛皮-動物のための姿勢-設備の33の要請
§ 毛皮-動物の停止の34の一般的な要請
§ ミンク、スカンク、キツネとテン-犬の停止の35の特別な要請
§ 沼-ビーバとチンチラの停止の36の特別な要請

 

第7節
罪と終わり-規則
§ 37の罪
§ 38の移行-規則
§ 39 (影響(Au erkrafttreten)をとります)

毛皮 | 11:31 | - | -
オランダで、ウサギ毛皮農場がTVと新聞で報道されました。


オランダで、ウサギ毛皮農場がTVと新聞で報道されました。
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=269
(転載歓迎ですが、URLも一緒にお願いします。)

オランダで、毛皮用に飼育されているウサギ農場について、大手新聞および、2つのTV番組で昨日紹介されました。

映像にうつっているウサギは、感染症の病気にかかっていたり、腫瘍があったり、耳がちぎれていたり、怪我をしている状態で飼育されているウサギの写真が新聞で大きくとりあげられました。


オランダ語ウサギ毛皮農場についての記事と動画
http://www.omroepbrabant.nl/?news/1666961363/Dierenrechtenorganisatie+Ongehoord+zet+beelden+mishandelde+konijnen+op+internet.aspx

youtube

毛皮 | 21:07 | - | -
オーストラリアで中国毛皮農場映像がTV報道されました。

(転載歓迎ですがURLも一緒にお願いします。)

オーストラリアで中国毛皮農場映像がTV報道されました。
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=248

Swiss Animal Protection が中国で生きたまま毛皮をはがされる動物の映像が、韓国に続き、オーストラリアでもTVで報道されました。

生きたまま毛皮をはがされ殺されるタヌキの映像がTVで流されました。

番組では、そのタヌキの毛皮が、オーストラリアのブーツブランドUgg Boot (アグブーツ)の偽ブランドMugg Boot(マグブーツ)につけられ売られていることも報道しました。

番組では、タヌキの毛皮は、ほとんどが信じがたいほど残酷な方法で中国で殺されたものであることに言及し映像も配信しました。

アグブーツのレナマクドナルド氏によると、”マグブーツはアグブーツの名前を汚している、またアグブーツのタグをはった偽物も30−40製品ある。中国産のタグを切り取り、オーストラリア産のタグをあらたにつけている”そうです。

オーストラリアで養殖され作られたメイド・イン・オーストラリアのタヌキの毛皮はありません。それはオーストラリアでは、極寒の季節がなく、必要がないからです。

(ヘルプアニマルズ注:Ugg Bootは特に毛皮を使わない企業ではなく、羊やカンガルーの毛皮とフリースなどを使ったブーツの製造を行っています。)


ニュース原文:
http://www.globalpost.com/dispatches/globalpost-blogs/down-under/dog-meat-fur-canine-coat-raccoon-uggboot-muggboot-video

PS.
毛皮?裸でいいわ。sayaさん編も見てみてください。
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=247

毛皮 | 21:04 | - | -
毛皮の季節? いいえ 毛皮は選びません。それが私の選択です。

さよなら毛皮。毛皮は動物の死体です。


※ 画像使用は 咲優sayaさん承諾済み
※ 本人からの申し出により ブログリンクは控えております。

 咲優sayaさんのブログより一部転載。


・・指に出来た小さなささくれ。 誰でも経験のあることだと思います。
放っておくと いろいろなところに触れて痛い (>_<。)
この際 そ〜っと、、ささくれの先端だけでも取ってみようとしたけれど
勢いあまって ピッ!! って ・・

指の先の小さな小さなささくれなのに ものすごく痛かった。


全身の皮膚を 頭から尻尾まで全て剥がされたら どれだけの苦痛が襲うか 想像出来ますか。

(中略)

"毛皮の実情知識に乏しい アパレル時代に扱っていた商品等、中央は私物です。
 自分が販売に関わった事実そのもの。ずっと所持しています。"


===============

 毛皮は動物を殺してつくられる、この当たり前のことがもっと普通に知られるようになったら、咲優sayaさんのように毛皮を着ないという選択がする人が増えていくと思います。


毛皮について広めてください。 
http://www.all-creatures.org/ha/Kegawa/Kegawa.html





ヨーロッパ毛皮農場の映像です。
この団体は、フィンランドの83の毛皮農場を訪れ、毛皮農場の実態を世の中に知らせています。映像は昨年のものです。


毛皮 | 00:56 | - | -
【海外グレートニュース】ウェストハリウッドがファーフリー(毛皮禁止)の街に
【海外グレートニュース】ウェストハリウッドがファーフリー(毛皮禁止)の街になります!

転載歓迎ですがURLも含め全文の転載をお願いします。
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=245


海外の活動家たちがウエストハリウッドを毛皮のない街にしようというキャンペーンをしていましたが、活動が実を結び、毛皮のない街になることが決定したといういう連絡が海外からきました。

毛皮および毛皮がついたものの販売が禁止されます。


条例は9月17日から施行されます。


原文:
http://www.mynewsletterbuilder.com/tools/view_newsletter.php?newsletter_id=1410999941

毛皮 | 06:53 | - | -
犬の消えた日 - 毛皮のため犬猫を国に供出させられた戦争時代 8/12 夜7時
 犬の消えた日

 
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=239


「国家のために飼い犬、飼い猫を供出せよ」

それは戦争の時代、毛皮をとるためでした。

それがTVで報道されます。

8/12 夜7:00-9:00
公式サイト 
http://www.ntv.co.jp/inu/


これに先立つこと2007年、飼い猫を国家に供出したことを絵本にした人がいました。
当時私も買いました。読みました。絵本として世の中にでたことで多くの人が手にとったことと思います。

絵本 ムツと私
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=10


そして国家への犬猫の供出は、ニュース記事にもなりました。
タイトルは、国家による犬猫の大虐殺 -- 今から67年前の1944年12月国は犬猫供出命令」を発令した撲殺や毒殺された犬猫は数万〜数十万匹と言われています。
でしたが、現在はその記事を配信していたソースは削除されています。

日本では飼い犬や飼い猫は供出しなくてよくなりました。でも毛皮の生産は日本でも今でも行われています。 中国は安い生産国で犬や猫が毛皮のために殺されています。

ほかには、タヌキ、ウサギ、ビーバー、など多くの動物が今でも殺されているのです。

戦争を背景に日本でどのように毛皮生産が行われてきたかは、「日本での毛皮生産 過去と現在」のページをご覧ください。
http://www.all-creatures.org/ha/Kegawa/FurInJapan.html

毛皮は動物を殺して作られます。
これについては 毛皮のページをご覧ください。
http://www.all-creatures.org/ha/Kegawa/Kegawa.html

このTV番組を見て、多くの人が毛皮の事実を知るきっかけを持つことと思います。

TVでこのような番組が報道される日が来るなんて、不思議な気がします。

しかもこの番組は親子視聴のための戦争ドラマです。

この番組を多くの人が見て、毛皮を買わない選択を選んでくれることを願います。

ぜひこの番組のことを話題にし、毛皮のことを多くの人に伝えてください。
そして 一人でも多くの人が、”毛皮は買わない” という選択に向かうことを願います。



毛皮 | 17:51 | - | -
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